おだっくい006−坊主刈りにされた亮介
うっかり床屋で坊主刈りにされてしまった哀れな主人公。
当時清水市内の中学校では男子の髪型は規定で坊主刈りと決まっていた。
オラの妄想小説では設定を変更して、サイドと後ろを刈り上げるだけにしてある。
要するに坊主頭の絵だけじゃつまんないし、画力がなくて描き分けらんないから。
自分が坊主にされた時にはマジ頭が寒かった。いろんな意味で。